今回工場見学にこられたのはお嬢様の「夏休みの課題」に小豆島の佃煮を取り上げられているということで、歴史・製造工程などをご説明させていただきました。 緊張してしまい、充分なご説明ご案内も出来ずにいる私に優しい言葉や、冗談で場を和ませてくださった清水先生、私の下手な説明に熱心に耳を傾けてくれたご家族の皆様。 本当に素敵な時間を過ごさせていただきました。
明るく素敵な奥様、礼儀正しく笑顔の可愛いお子様達(息子さんはカッコ良く、お嬢さんはちょっと恥ずかしがり屋さんでした)、本当に素晴らしいご家族に囲まれている清水先生だからこそ、観る人に感動を与える作品を書かれるのだと納得いたしました。
先生にお願いをして書いて頂いた「色紙」をご紹介いたします。 我社にとってはこれ以上ない、最高のメッセージです。ありがとうございました。